2007年07月09日

不満タラタラのリア・ディゾンは初心に帰れ!

セクシーショットは見納めか?
“グラビア界の黒船”といわれるリア・ディゾン(20)に“引退帰国”の危機が訪れている。
 昨年4月に日本でデビューして以来、エキゾチックな美貌とB88・W60・H88という抜群のプロポーションを武器にアッという間に人気者になった。
 今年2月に発売された写真集「ハロリア!」は5万部を売り上げる大ヒットに。同月にはデビューシングル「Softly」もリリースした。テレビでもバラエティー番組を中心に3本のレギュラーを抱え、ドラマのオファーも相次いでいる。まさに、いまが絶好調である。
 それなのに、リアは仕事への熱意を失っているという。発売中の「週刊大衆」によると、リアは歌手として活動したがっていて、グラビアやバラエティーの仕事ばかりの現状に不満を募らせているとか。デビュー直後は我慢していたが、多忙になるにつれて「もうイヤッ!」とキレてしまったというのだ。
 リアの所属事務所は「辞めたがっているということは事実ではありません」と引退を完全否定している。だが、“爆発寸前”なのは確かなようだ。

●セクシー路線
「彼女の歌手への思い入れは強い。米国時代に公開したセミヌードやセクシービデオはすべて歌手になるためのアルバイトでした。それくらい歌手になりたがっている。それでも、やっぱりグラビアが中心だから、ストレスがたまっているんでしょう。最近は事務所がリアに連絡をとろうとして電話をしてもつながらないケースが多く、部屋を訪ねたら不在だったこともあるそうです。いつコントロールが利かなくなっても不思議はない」(芸能記者)
 もっとも、リアが歌手だったら、今のようにブレークしていたかどうか。歌声や歌唱力は抜群というほどではないし、デビューシングルも5万枚弱しか売れなかった。
「ファンが彼女に望んでいるのはやはりセクシーグラビアです。彼女がここまで話題になったのは、米国時代の“手ブラ”や“M字開脚”といった過激ショットがウケたことが大きい。リアが出現したことで、ほしのあき、夏川純、磯山さやかといったトップグラドルが危機感を持ち、それぞれがテレビ出演する時の露出度をアップさせる作戦を話し合ったといいます。それくらいリアのセクシーショットはインパクトがあるという証明なんですけどね……」(マスコミ関係者)
 リアが自分の魅力を自覚し、セクシー路線を突っ走ってくれるとうれしいのだが。      (引用 YAHOOニュース


リア本人は、やっと叶った歌手を1本に頑張っていきたいと
思うけど、周りやファンの一部はリアの過激なセクシーショットを
見て惹かれた人たちもいるから・・・難しいねふらふら

posted by マサ at 13:31| リア・ディゾン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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