2007年08月24日

ますます競争激化のグラドル“生き残る”秘訣とは…

競争が激化するグラビアの世界で“生き残る”“売れる”秘訣とは何なのか。

 アイドル評論家の北川昌弘氏は、「写真集はDVDに押され気味で、よほどの大物か話題性がないと売れない。そのDVDも売れる人とそうでない人の差がはっきりしてきた」という。

 かつては“童顔・巨乳”であれば売れセンだったが、最近は事情が違ってきたという。

 「もはやD・E・Fカップというだけでは注目を集めない。『くびれ』や『足や尻のライン』などボディーライン全体が美しくないと人気が出ないんです」

 具体例を挙げると、「ほしのあきを筆頭に安田美沙子、熊田曜子ら30代から20代半ばと、U−15の低年齢グラドルは元気だけど、10代後半のグラドルに勢いがない」というのが実情だとか。

 北川氏は、「ゲームファンに支持されるリア・ディゾンやハーフ系グラドルの快進撃をみると、これからは二次元アイドル的要素が必要なのかもしれない」と分析してみせた。
    (引用 YAHOOニュース



胸がでかけりゃいいって問題じゃないよねexclamation×2
二次元アイドル、楽しみじゃないですか〜るんるん
posted by マサ at 13:58| リア・ディゾン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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